「アクアス5」のおいしさ、
数値で証明。

水道水とアクアス5の浄水。その「味の違い」は、感じるだけでなく、測定もできる時代です。

人工知能搭載の味覚センサーによって、人の舌では捉えきれなかった繊細な味の差を、客観的な数値として"見える化"しました。

比べてわかる
アクアス5の「おいしい水」

美味しさとコクの比較 AI味覚センサー実験結果
AI味覚センサー実験結果 美味しさとコクの比較

・試料    :水道水、アクアス5浄水
・採水地   :銀座こびき(アクアス5設置先)
・残留塩素濃度:水道水0.5mg/L、浄水0.05mg/L以下
・採水日   :2017年10月12日
・検査機関  :AISSY株式会社


コクも、旨みも、
数値でしっかりUP。

味覚センサーが測定した「コク」「旨み」の指標では、水道水と比較して0.2以上の差を記録。
この数値差は、官能評価の世界でも「明確な違いがある」とされる基準値です。

料理や飲み物がもっとおいしくなる理由が、ここにあります。

残留塩素を取り除き、お茶の雑味をクリアに 残留塩素を取り除き、お茶の雑味をクリアに

残留塩素を取り除き、
お茶の雑味をクリアに。

お茶もコーヒーも、香り高く味わい深く。毎日の一杯が、より深い味わいに。

アクアス5の浄水は、雑味のもととなる残留塩素をしっかり除去。そのため、お茶は茶葉の香りが立ち、コーヒーは豆本来のコクが際立ちます。

ダシや野菜のうまみもぐっと引き立つ ダシや野菜のうまみもぐっと引き立つ

ダシや野菜の"うまみ"も
ぐっと引き立つ。

和食にこそ、アクアス5。お出汁をとったとき、その違いはさらに明確に。昆布や鰹節の繊細な風味を邪魔せず、やさしく引き出します。

アクアス5がビタミン損失を防ぐ アクアス5がビタミン損失を防ぐ

ビタミンCなど、栄養素の損失も抑え毎日の食事がより健康的に。

水道水で野菜を洗うと、残留塩素の影響でビタミンB₁、B₂、Cが10〜30%も失われてしまう ことがあります。

アクアス5の浄水なら、こうした栄養素の損失も抑え、素材本来のおいしさや栄養をそのままに保ちます。家族の健康を、アクアス5が毎日そっと支えます。

その一杯をおいしくする、
影の立役者。

アクアス5のヤシ殻活性炭 アクアス5のヤシ殻活性炭

特殊加工ヤシ殻活性炭 × 天然ミネラル

アクアス5の浄水が「おいしい」のは、吸着力にすぐれた特殊加工ヤシ殻活性炭を惜しみなく充填しているから。

なんと、ろ過に使われる活性炭の吸着面積は、東京ドーム74個分にも相当。塩素などの不要な成分は除去しつつ、体に必要なミネラル成分はそのまま。まるで天然水のような水を、家中に届けます。